さだまさしの娘の結婚と脳腫瘍とは?ピアニストなの?画像は?娘婿はゴスペラーズか

こんにちは!今回は歌手のさだまさしさんについてご紹介します。

さだまさしさんと言えば、娘さんがいらっしゃることでも有名ですね。そして、その娘婿がなんとあのゴスペラーズのメンバーでもあるのです。

やはり音楽一家なのですね。今回は娘とその旦那さんとさだまさしさんとの関係に関して、情報をまとめていきたいと思います。

さだまさしの娘の結婚と脳腫瘍とは?

フォークデュオのグレープでメジャーデビューしたさだまさしさん。

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「精霊流し」「関白宣言」などの大ヒット曲により、シンガーソングライターとして不動の地位を築きます。

音楽家としてだけでなく小説家としても活動し、『解夏』『眉山』などの作品は映画化されていずれも大ヒットしています。

そんなさだまさしさんは1983年に結婚しており、長男・長女をさずかっています。

長男はユニット「TSUKEMEN」のメンバーとして2010年にメジャーデビューしたヴァイオリニスト・TAIRIKUこと佐田大陸。
長女は2011年にメジャーデビューしたピアノ・デュオ「Pretty Bach」のメンバーである詠夢。

さだまさしさんは、元客室乗務員の映子さんと結婚しています。

詠夢さんは目鼻立ちが整った美人で、現在は声優の佐久間レイさんと朗読コンサートツアーを行うなどかなり多忙なようです。

長女の詠夢さんを調べていくと、「脳腫瘍」というなんだか心配なワードが浮上してきます。

しかしこれは詠夢さん本人のことではなく、旦那であるゴスペラーズの北山陽一さんのことのようです。

脳腫瘍の手術を受け入院中だった5人組男性ボーカルグループ・ゴスペラーズの北山陽一(41)が退院した。
「スタッフ一同」の名前で更新されたサイトでは「皆様にご心配をおかけしておりますが、北山は治療の経過も良好で、先日無事退院することが出来ました」と報告。「担当医師からも順調に回復に向かっているとの診断を受けております。まだしばらくの間お時間をいただきますが、焦らず一歩ずつ復帰を目指し療養を続けてまいります」と伝えた。
先月30日に同公式サイトで脳腫瘍が確認されたことを発表。「幸い100パーセント良性の腫瘍」と診断され、同中旬に都内の病院で手術を行っていた。

今は順調に回復しているようで、一安心ですね。

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