神田うのの娘の顔を目撃?受験失敗?小学校は清泉インター?バイオリン教室はどこ

こんにちは!

今回は、モデルとして、母として、実業家としても活躍する神田うのさんについてお届けしたいと思います!

神田うのの娘の顔を目撃?見たことある?

神田うのさんといえば、もともとはあの優れたスタイルから、モデル事務所からのスカウトを受けて、14歳でモデルデビューをしています。

そして、17歳で雑誌「プチセブン」のモデルになり、19歳でバラエティ番組に多数出演することになりました。その才能は芸能だけでなく、ストッキングからウエディングドレスまで手がけるプロデューサーとしての才能を花咲かせていきました。

そして、23歳の時に今の西村拓郎さんと出会い、2007年10月8日に挙式。

新婚旅行はドバイに行きました。2011年10月22日には待望の長女を出産し、母としても活躍をされています。

そして、その気になる娘さんについてですが、子供さん顔写真(画像)や目撃情報がネット上で話題になっているようです。

年齢は現在7歳になりますね。

娘の顔の画像がかわいい!

神田うのさんの子供の名前は咲良(さら)ちゃんと言われていますが、うのさん自身はブログでお子さんを「こうの」ちゃんと呼んでいます。

赤ちゃんの時の画像を見つけましたが、可愛らしい女の子ですね。

下は、娘さんの後ろ姿です。

下はバイオリンの発表会。

顔ははっきり写していませんが、ブログにもたびたび登場し、お揃いの福を着て買い物をしているところを見た!という目撃情報もあったそうです。

娘の顔の画像(かわいそう・ブサイク?)ネットの反応

一部、心無いユーザーからは、顔にモザイクをかけられていることから、顔がブサイク残念!などと言われていますが、うのさんのお子さんなので、きっと美人さんなんだと思います。

また、上の写真が娘さんなのでは?との噂も出ていましたが、こちらは子供服のモデルだろう..との事でした。

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娘の幼稚園・受験失敗とは

 

        

夫婦関係は円満と話しているのに、夫とは別居状態で子育てを優先しており、都内のご実家に両親と娘と暮らしているそうです。

もともと、神田うのさんのお父さまは東大出身で元官僚(旧通産省の元技官)の長女として生まれ、家族はエリート家族なんですよね。
また、旦那さんの西村拓郎さんもアメリカの高校、大学を卒業し、現在はパチンコチェーン店、不動産会社日拓リアルエステート株式会社の社長という超エリート。

そんな、神田うのさんと西村拓郎さんの間には咲良ちゃんについては、どうなのでしょう?

咲良ちゃんの幼稚園は、実は幼稚園というよりインターナショナルスクールに通っているそうです。インターナショナルスクールは9月から翌年8月までが年度なので、9月から幼稚園でいう年長さんが学年が始まることになります!それでは咲良ちゃんはどこのインターナショナルスクールにかっているのかきになりますねぇ~。

調べたところによると、咲良ちゃんは2015年4月からセレブ御用達のインターナショナルスクール『ドルトンスクール』に通っているらしいです!そのドルトンスクールに通う・通った芸能人の子供は多いです!神田うの・西村拓郎夫妻のほかに石田純一・東尾理子夫妻の息子、理汰郎くんが通っていたそうです!

ただ、神田うのさんはその後、より国際感覚を経験できるようにとアメリカンスクール・イン・ジャパンに転向したそうです!アメリカンスクール・イン・ジャパンはもともと在日アメリカ人向けのナショナルスクールであったが現在は英語圏からの帰国子女などを中心とした日本人やその他の国の大使館関係者、アメリカ企業の駐在員の子供を受け入れているそうです!様々な国の子供がいるので確かにこの中で学べば国際感覚はつめますね。

うのさんなりに娘さんのことを考えて、よりいいと思われるスクールに移られたようですね。

ここは都内の超名門インターナショナルスクール・A校の系列幼稚園。8月下旬の朝9時、同スクールには、緊張した面持ちのママたちが集結していた。「この日は始業式でした。インターは日本の学校と違って、8月末~9月に1学期が始まるところが多いんですよ。

このスクールは50か国以上の国籍の子たちが集まっているとあって、この日も国際色豊かでしたね」(保護者の1人)日本の幼稚園の始業式のようにみんながフォーマルスーツに身を包んでいるという雰囲気ではないが、そんな中でも一際目立っていたのは神田うの(40才)だった。

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目の覚めるようなオレンジ色のワンピースにエルメスのバーキンを持ち、園内を闊歩していた彼女は、初めての園内に時折とまどう様子を見せながらも晴れやかな表情を浮かべていたという。

「うのさんの娘さん(3才)は6月まで別のインターに通っていたけど、“もっとレベルの高い英語教育を受けさせたい”って、この名門インターに入れ直したんです。ここは両親が日本人の場合は原則的に入れないんですが、面談などによって入園が許可されるケースも増えているそうですね」

うのに限らず、子供をインターナショナルスクールに通わせる芸能人ママは増えている。

実は、お受験に失敗した訳ではなく、娘さんにもっと高い英語教育を受けさせたいため、さらにハイレベルなスクールに入れさせたというのが、実情だったようです。

インターは「各種学校」扱いのため、女性セブンによると神田うのの娘が通う「国際バカロレア」資格の認定校以外、ほとんどのインターでは高卒資格を得るために大検を取らなければならない。「しかも助成金がもらえないため学費が高く、管理費や施設使用料などを含めてプレスクール(保育園)から小学校卒業までにかかる授業料は最低2000万円とも言われています。中学・高校へ進学すればさらに数千万円がかかり、卒業後は多くの生徒が海外留学をするため、子供1人分の教育費で都内に立派なファミリータイプのマンションが購入できますね」(インター詳しい週刊誌記者)

スクールは「国際バカロレア」資格の認定校との事でした。

神田うのの娘が小学校受験?

神田うのさんの娘さんの小学校受験について、調べてみましたが、確実な情報は見つかりませんでした。

そのため、これは単なる予想のようですが、以下の記述を見つけました。

咲良ちゃんが小学校に入る年齢になったらどの学校に入るのでしょうか?私の憶測になりますが、神田うのさんは咲良ちゃんをこのままアメリカンスクール・イン・ジャパンの初等科に進学させるかもしれませんね!

アメリカンスクール・イン・ジャパンを高等科まで進んだあとの多くの学生は、国際基督教大学や上智大学、慶応義塾大学、早稲田大学に進学するので将来の学歴としても申し分ないですから!

ということで、どちらにしても有名私立の学校ということに違いはなさそうですよね。神田うのさんの子供さんが公立の小学校というのは考えにくいですし。

娘の学校名は青山学院?清泉インターナショナル?

娘さんの学校名について、ですがこちらは正確な情報はまだ出回っていないのですが一部の噂によると「青山学院」ではないか?と言われているそうです。

青山学院といえば、海老蔵さんのである麗禾ちゃん、青山学院初等部受験するとみられていました。

2017年の青山学院初等部の試験は、11月1日から11月4日までに実施されたのですが、いわゆる筆記と実技の試験が1日と、面接試験が1日あるので計2日間は受験期間として考えなくてはなりません。その後、合格発表は11月6日の予定になっています。この時期、受験生を持つ親は本当に気が気ではありませんよね。

神田うのさんの娘さんの学校について、現在、詳しい情報はないようですが、青山学院だとしたら、ちょうど海老蔵さんの娘さんと、同じ学校に通うことになるようです。ただ、幼稚園はインターナショナルスクールだったことから、そのまま有名なアメリカンスクールに通わせる可能性も高そうですよね。

娘さんは清泉インターナショナルスクールなのではないか?とか言われています。

娘のバイオリン教室はどこ?

神田うのさんの娘さんが通っているバイオリン教室は一体どこなのでしょうか?

実は、娘さんは神田うのさんが直々の個人レッスンをしているよう。娘さんに教えるために自身も楽譜の勉強をされているそうです。

また神田うのさんの娘さんは6歳でありながらすでに人前にてバイオリンの演奏会を披露するほど上達されているよう。

このことから神田うのさんの娘さんがバイオリンを習うようになったのは3歳から5歳の間ではないかと考えられます。

また、通わせている教室についてですが、精進湖でバイオリン合宿をしていたり、イタリアでの演奏旅行があったり、各課程の卒業検定で課題曲が録音されるなど、様々な情報を鑑みて「スズキ・メソード教室」ではないか?と予想されていました。

スズキメソード

赤ちゃんは毎日繰り返し耳にしている言葉を、いつのまにか話せるようになります。お父さんお母さんがていねいに、よく話しかけることで、言葉が話せるようになり、たくさんの言葉を身につけていきます。

赤ちゃんにとって、母語(ぼご)とは、幼児が最初に覚える言語のことで、第一言語ともいいます。

これまでは母国語という表現が一般的でしたが、最近の研究で必ずしも言語が国家と結びつくものではない、という考え方から、スズキ・メソードでは母国語をすべて母語と表記するようになりました。

鈴木鎮一は、1930年代から、江藤俊哉氏・豊田耕兒氏など、後に世界で活躍する優れたヴァイオリニストを育てましたが、それらの経験を踏まえ、1946年(昭和21年)、長野県松本市に「松本音楽院」を設立しました。これがスズキ・メソードの出発点です。

赤ちゃんの言葉が気づいたら、話せるようになっていたのと同じように、耳から入る自然な学習法ということのようですね。うのさんも、娘さんと二人三脚でバイオリンに励んでいるようで、微笑ましいですね^^

いかがでしたか?今回は、神田うのさんについて、お届けしました。



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