川口能活の現在は?若い頃(高校時代)からイケメン!嫁と子供は

こんにちは!

今回はプロサッカー選手の川口能活(かわぐち よしかつ)さんについてご紹介します。

長年日本代表のキーパーとして活躍してきた彼ですが、今現在の活動は?また高校生時代からもその才能をいかんなく発揮していましたよね。気になる嫁と子供の存在に関して詳しくまとめていきたいと思います。

川口能活の現在は

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2016年よりJ3に所属するSC相模原に完全移籍することを発表した川口能活選手。

同年3月の開幕直前に左足首を負傷してしまいましたが、5月8日に行われた第8節・ブラウブリッツ秋田戦に出場し、J3デビューを果たしています。
2017年11月19日、第32節のFC東京U-23戦で通算500試合に出場するなど好成績を収めていおり、さらに2018年現在もシーズンの契約を更新したことで話題になりました。

日本代表のポジションからは退いていますが、現在もまだまだ現役ですよね。

川口は横浜F・マリノスでプロデビューを果たした現在42歳のベテランGK。
日本屈指のGKとして日本代表でも活躍を見せ、2010 FIFAワールドカップ南アフリカまで日本代表のゴールマウスを守り続けてきた。
クラブでは、ポーツマスやジュビロ磐田を渡り歩き、2016年よりJ3の相模原に加入している。2017明治安田生命J3リーグでは18試合に出場した。

18歳からプロとして活躍していた川口能活選手は、プロ25年目を迎えます。相模原の公式HPで以下の通りコメントを残しています。
「今季もSC相模原でプレー出来る事に感謝し、チームを愛するサポーターの皆様の期待に応えられるように全力で戦います。本年もよろしくお願い致します」

今後も川口能活選手の活躍に期待したいですよね!

川口能活の若い頃(高校時代)からイケメン

川口能活選手は今現在もイケメンですが、若い頃はスポーツ選手の中でもダントツのイケメン選手として人気を博していました。

その名は高校サッカーの頃からも有名だったように思います。

高校生時代に関して調べてみました。

清水市立商業高等学校(現静岡市立清水桜が丘高等学校)に進学した川口能活
川口能活さんは高校時代は中学校時代の華々しい実績から入学早々スタメン出場をするレギュラーを獲得し、同校に在学していた後のJリーガーである望月重良さんや平野孝さんらと「第70回全国高等学校サッカー選手権大会」に出場しましたが、前園真聖さんが率いる鹿児島実業に3回戦で敗れています。
しかし、川口能活さんは高校2年生の頃に高校選手権で優勝を果たすと、3年生時に出場した「第72回全国高等学校サッカー選手権大会」で、後のJリーガーである田中誠さん、小川雅己さん、佐藤由紀彦さん、安永聡太郎さん、鈴木悟さんらをキャプテンとして率いていました。
川口能活さんの高校時代はサッカー一筋に打ち込んでいて女子に関心が無く、髪型はリーゼントパーマでボンタンを履いていたプチ不良だったため「硬派」というニックネームで呼ばれていたそうです。

過去に多数のスポンサーからオファーが殺到し、テレビCMにもいくつか出演しています。

まさに「レジェンド」といった人気っぷりで、圧倒的な人気を誇っていました。

そして、「伝説のゴールキーパー」と呼ばれるほどサッカーに対してもかなりストイックに取り組んでおり、食事にもかなり気を使っていたようです。

このような自分に厳しい姿勢が、40歳をすぎてもなお現役でいれる秘訣なんでしょうね。

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