梅原裕一郎の彼女が妊娠って?裏名義と裏垢?卒アル写真で向陽?大学中退で姉は?

今回は声優・梅原裕一郎さんについて

ご紹介したいと思います。

梅原裕一郎の「彼女妊娠」の噂

イケメンすぎる声優と呼び声も高い梅原裕一郎さん。
2013年に声優デビューし、その2年後にはアニメ『ヤングブラック・ジャック』で早くも初主演を果たした大注目の若手声優さんです。
スター街道まっしぐらのように見えるけれど、本人いわく悩みや葛藤を抱えながら一歩一歩進んで来たそうです。

そんな梅原さんは現在彼女はいるのでしょうか?

過去に噂なったお相手に、同じく声優の佐倉綾音さんがいます。
2人は何度か共演したことがあり、そこで付き合っているかもという疑惑がありました。

本日は声優の佐倉綾音さんについて語っていきたいと思います。 また、ラジオやゲームでも活躍中ですね。 いつもニコニコで性格がいいのかと思って...

「へー!!うめめとあやねる、付き合っている疑惑出たんだ!
いつも「梅原裕一郎 彼女」で検索すると西山宏太朗が出てきてたのに今回調べてみると佐倉綾音が出たからうめめとたろりがそういう関係じゃなかった事に少しほっとしてる」

梅原さんと佐倉さんは仲が良いことで有名で、デート目撃談もありました。

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あまり付き合っている雰囲気がないのと、証拠となる画像もないので信憑性は低いですよね。

「梅原さんがBLCD出ないのって既婚者だからなの?そうなの?」

実際のところは彼女もいないし妊娠なんてもってのほかのようです。
イケメン声優として売り出し中なので、スキャンダルは厳禁ですもんね。

梅原裕一郎の裏名義と裏垢

梅原さんを調べると「裏名義」「裏垢」というワードが出てきました。

ツイッターでは

今を時めく人気声優の梅原裕一郎くんがツイッターの裏垢で友達と品のないことを話していたって本当ですか?

といった情報が拡散されていました。
こんな品のない発言を裏垢でしていたとなると、イメージガタ落ちですよね・・・

あのインテリな梅原さんが品のないネタを?!と、女性ファンの間ではショックを受ける人も多くいました。

「梅ちゃん」と呼ばれていたり「都内に頼れる人」との発言、さらには「新海誠監督のファンになりそう。。」という発言から、これが梅原さんの裏アカウントとして信憑性が高いものと思われます。

そしてこの裏垢流出事件以降『下ネタ』が増えたとも言われていて、本人も「普段は下ネタをバンバン言う」とラジオで発言していました。

第二の鈴木達央?

一部では、第二の鈴木達央と呼ばれているとか・・・

事務所の意向として18歳以下のファンが名前で検索して、大人向けの作品に行き当たらないようにテレビで放送されている作品に対する敬意

として裏名義を使うことがあるそうです。
しかし梅原さんは現在大人向けの作品には出演していないので、裏名義を使うことはまだ無さそうですね。

梅原裕一郎の卒アル写真・向陽とは?

梅原さんが卒業した高校は『名古屋市立向陽高等学校』。なんと偏差値が70の超秀才高校です!
イケメンなだけでなくインテリな面ももっているんですね・・・

残念ながら卒アルの画像は見当たりませんでした
さすが秀才高校、軽率に卒アルとか流出させないようちゃんと指導されてるんですね。

大学中退なの?

梅原さんの小さい頃は基本的に今と変わらず、静かな子どもだったといいます。

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子どもの頃の家族写真を見ると、僕だけヘン顔をしてふざけてたりするんですよ。幼稚園に入る前くらいまでの写真は、ほとんど白目でした(笑)

小学生のときは目立つのがイヤで、手を挙げて発言することも、発表会で率先して何かをやることも、まったくありませんでした。今もそれは変わってなくて、裏方にまわるほうが好きです。

裏方にまわるのが好きというのは俳優ではなく声優を目指した梅原さんを表しているのかもしれません。

高校生のときはバンドをやっていましたが、放課後スタジオで練習した後、マックへ行ってみんなでおしゃべりするくらいです(笑)。

姉がピアノを習っていたからか、僕もやりたいと言い始めたそうで、幼稚園の年長から中3まで8年間通ってました。でもクラシックに興味を持ち始めたのは、高校に入ってからです。

中3のときにギターを買ってから、そっちに夢中になってピアノを辞めてしまったんですね。それで高1高2とバンドを組んで、ギター&ボーカルとして頑張ってたんですけど、そのバンドが解散することになりまして。正確には僕だけ抜けるかたちになっちゃったんですけど(笑)。

その後クラシック音楽にはまりだしたといいます。

バンドを抜けた後、時間ができたから、家にあったピアノをまた弾き始めて。それとちょうどその前後にドラマ『のだめカンタービレ』の再放送をやっているのを見て、“クラシックっていいな”って改めて思ったんです。

そのあと新たにバンドを組んで、高3のときにまた活動していたんですけど、そのときにはロックと並行してクラシックも聴くようになりました。

その後大学入学をめざし、浪人生活を送ります。

大学受験の浪人中に予備校に通っていたのですが、時間があったので、日本語吹き替えの洋画やアニメを見るようになったんです。ちょうどその頃くらいから、声優という職業を意識し始めました。

でも、お芝居をやったこともなかったし、人前で演じることにも抵抗があったので、自分は声優に向いてないと思ってました。1年間考えてまだやりたいと思ってたら、ダメ元で養成所に通おうと決めました。

その後偏差値69の難関校、名古屋大学法学部に入学するも、声優になりたい気持ちは揺るがなかったようです。

大学2年生から養成所に通い始めました。
両親は養成所に通うこと自体は、自分のお金でやるなら好きにしなさいという感じだったんですけど、事務所に受かって、いざ上京する段階で反対されましたね。やっぱり何の保証もない、厳しい職業ですから…。

両親を説得するのに1年かかりました。今は応援してくれてますし、アニメも見てくれているみたいです(笑)。

姉と仲良し

梅原さんはお姉さんとも仲が良いそうで、進路に悩んでいるときはよく相談に乗ってもらったようです。

姉もフリーランスの仕事をしているので、僕が声優を目指していると話したら応援してくれました。アニメも見るようになったみたいで、最近では僕より詳しいんじゃないかというレベルにまで達していてビックリします(笑)。

本当に運が良かったなって思います。仕事を始めた年に、たくさんのオーディションを受けさせていただいたんですけど、上京するタイミングが1年ズレていたら受けられなかったオーディションもあったので。

本当に、あれよあれよという間だったので、正直かなり戸惑いもありました。技術的にも精神的にも着いていけなくて…。最初は大変でした。

初主演の『ヤングブラック・ジャック』では、セリフ量も多く、専門用語もたくさんあって…自分の演じるキャラクターを主軸に物語が進んでいくので、座長って本当に大変なんだと思いました。この収録でいろいろなことを学ばせていただきました。

大学は中退してしまいましたが、有名大学を卒業するよりも、自分の進むべき道を見つけることの方が梅原さんにとっては大事だったんでしょうね!

この辺で梅原裕一郎さんの紹介は終わりです。

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